本サービスには一部、Googleの支援により翻訳されたコンテンツが含まれます。Googleは、明示または黙示を問わず、市場性、特定目的への適合性、ならびに非侵害の黙示的保証を含む、翻訳の精度、信頼性、正確性に関連するあらゆる点において保証しません。

Kaspersky Labの本Webサイトは、便宜上、Google Translateを搭載した翻訳ソフトウェアを利用して翻訳されています。正確な翻訳となるよう合理的な努力を払ってはおりますが、自動翻訳の正確性は完全ではなく、翻訳者(人間)による翻訳に代わるものとして意図されているものでもありません。翻訳はKaspersky Labの本Webサイトをご利用の皆様の利便性を図るためのものであり、「翻訳結果をそのまま」ご提供するものです。英語からその他言語への翻訳における精度、信頼性、正確性に関しては、明示または黙示を問わず、いかなる保証もなされません。翻訳ソフトウェアのため、コンテンツの一部(画像、動画、フラッシュ等)は正しく翻訳されない場合があります。

KLA10947
カスペルスキー製品のサービス拒否の脆弱性
更新日: 07/05/2018
検出日
?
01/06/2017
危険度
?
警告
説明

Kaspersky製品のウィンドウブロードキャストメッセージ処理機能に脆弱性が発見されました。この脆弱性を利用することで、悪意のあるユーザーがサービス拒否を引き起こす可能性があります。この脆弱性は、アプリケーションのGUIプロセスの終了を引き起こす、特別に設計された未処理のウィンドウメッセージを介してローカルに悪用される可能性があります。

影響を受ける製品

Kaspersky Internet Security 2016(16.0.0.614)
Kaspersky Anti-Virus 2016(16.0.0.614)
Kaspersky Total Security 2016(16.0.0.614)

解決法

最新バージョンへのアップデート
Kaspersky Total Securityをダウンロード
Kaspersky Internet Securityのダウンロード
Kaspersky Anti-Virusをダウンロード

オリジナル勧告

Kaspersky Lab Advisory

影響
?
DoS 
[?]
関連製品
Kaspersky Internet Security
Kaspersky Anti-Virus
CVE-IDS
?

CVE-2016-4329


オリジナルへのリンク